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宇和島徳洲会病院(愛媛県宇和島市)の万波誠医師(66)が
前任の市立宇和島病院で行った病腎移植で、B型肝炎ウイルスに
感染していた患者の腎臓を移植された男性が肝障害などで
死亡していたことが同病院の調査委員会の調べで分かった。
移植された病腎と患者の死因の因果関係が指摘されたのは初めて。
調査委は29日、同病院で実施された病腎移植25例は「すべて
不適切だった」とする最終報告書を病院側に提出した。

 報告書などによると、万波医師は平成12年12月、同病院で
ネフローゼ症候群の患者の両腎を摘出し、移植に使用。患者は
手術前の検査で、B型肝炎ウイルスが体内にいることを示す
「HBs抗原」が陽性だった。

 腎臓を移植された男性はその後、腎臓が機能せずに人工透析を再開。
約3カ月後に別の腎がん患者から腎臓の提供を受けた。この時、
男性のHBs抗原は陰性だった。しかし男性は、その約2カ月後に
肝障害と重症膵(すい)炎で死亡。死亡前の検査ではHBs抗原も
抗体も陽性になっていた。

 移植を受けたもう1人の患者は現在も生存しており、
感染していない。

 調査委の深尾立(かたし)委員長(千葉労災病院長)は記者会見で
「移植と死亡の因果関係はかなりある。ウイルスが持ち込まれた
可能性も否定できない。こういう(ウイルス性の)患者からの移植は
絶対にやってはいけない」と批判した。一方、万波医師は「治療に
よりB型肝炎は陰性でウイルスそのものが存在せず、当時、肝臓の
専門医に移植に使っても問題ないことを確認した」と反論している。

院内感染は一番かかりたくないよね。
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【2007/04/30 20:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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